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ひざや腰が弱い人でもできる有酸素運動

減量と筋トレの組み合わせ運動は毎日たった5分するだけで、血流やリンパの流れが改善され、心と体にいい効果があります。

どうせ有酸素運動をするのなら、少しでもダイエット効果を高めたいですよね。「じゃあ、その分長く運動すれば良いんじゃあ・・」と思われる方も多いと思います。

実際、有酸素運動は時間をかけるほど効果は出ますが、もっと効率を上げる方法もいろいろありますのでここでご紹介させていただきますね。

 ストレッチを取り入れる
長年の運動不足で体力が衰えている方もおられます。そんな方はいきなりウォーキングに取り組むより、ストレッチでまず硬くなってしまった体をほぐすことをおススメします。ストレッチは体力がない人でも簡単にできる運動ですし、自宅で空いた時間にできるので最初に取りかかる運動としてはピッタリです。

ストレッチで硬くなってしまった筋肉を柔らかくすることができたらウォーキングなどの有酸素運動を始めてみてはどうでしょうか。

有酸素運動での姿勢
姿勢が悪いと血流が滞ってしまったり、下半身太りになってしまいがちです。運動をする時だけでなく、普段の生活でも姿勢は大切です。といっても一日中良い姿勢を保つのも大変なんですよね。でも、食事時や料理を作る時など、気付いた時に背筋を伸ばすように心がけるだけでも違ってきます。

「姿勢を意識する」という事が姿勢矯正の第一歩でもあります。 そして同じ事が有酸素運動にも言えるんですね。代表的な有酸素運動としてウォーキング運動がありますが、これも自分の体が楽になる姿勢で適当に歩くのではなく、下半身に少し力を入れ、骨盤を意識して背筋を伸ばして歩く方が効果が高まります。

時間がない人は、坂道や階段を上がったり下りたりすることで、普段使わない筋肉が活動するので、筋トレ効果も得られます。こちらはウォーキングよりも酸素の摂取量が多いのでおすすめです。

栄養について
食べたいものを無理に我慢する食事制限もダイエットには効果的ですが、有酸素運動を取りいれる場合、ある程度体に栄養素が行き渡っている方が痩せやすいです。基本的な栄養はしっかりと摂取するようにして下さいね。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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