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年齢だからと諦めないで!美肌でいるためにはお肌の潤いを保つこと

ごまかしがきかない肌を実感よく耳にする美肌。でも、この美肌ってどんな肌なのでしょうか?大まかな事を言えば、肌の水分量が足りていて、肌の状態が安定している肌なのですね。簡単そうに聞こえますね~。でも、外気やエアコン、ストレスなど肌の状態を崩す要因はいたるところにあるんです。そんな中で美肌を維持するのは結構大変な事でもあるんですよ。

まず、美肌を作るためには、肌の潤いを保つことが必須条件ともいえます。潤いがある=肌の水分量がしっかりと保たれている、ということです。では、どうすれば肌の水分量をたもてるのでしょうか?水を沢山飲めば良い・・と言うほど単純な事でもないようです。肌の水分量は、歳を重ねるにつれて少なくなってしまいます。でも、歳を取ったから仕方がない・・と諦めるのは間違っています。

適切なスキンケアによっては、歳を取っても肌はそれ程水分を失わずに済みますし、10代のように・・とまではいかなくても、年齢以上に若々しい肌を保つことができます。そして、その水分と密着な関係にあるのが油分なのですね。肌の脂分というと何だか肌荒れの原因のように思えますが、ある程度の脂分がないと、肌はカサカサして乾燥した状態になってしまいます。

肌に脂分がある=ベタベタした肌、この状態を想像してしまうのは間違いなんですね。乾燥防止のためにはどうしても肌に脂分が必要です。でも、脂があれば問題ないか・・?と言うとそこはちょっと微妙です。重要なのは、その脂分の量が適量かどうかという点なんです。

つまり、脂分が多ければオイリー肌に、少なければ乾燥肌になってしまいます。この脂分の微調整は洗顔などで行います。自分の肌に合った洗顔でまず脂分をコントロールしてみて下さい。そして、洗顔の後にはたっぷりと保湿です。高価な化粧品を沢山使っているから美肌になれるわけでもありません。適切なケアが持続して行われることにより、美肌に変わって行きます。世の中の女性は誰しも美肌に憧れると思います。

自分の肌の状態はどうなのかをまずしっかりと把握してみて下さい。そうすれば、どのようなケアが必要なのかも分かってくると思います。毛穴の状態、肌の触った感じ、赤み、吹き出物、カサつき、血色、様々な部分を念入りにチェックしてみて下さい。そして気になるところが見つかればそれに合わせたケアを行って下さいね。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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