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これだけは忘れない!衣替えに欠かせない3つのポイント

収納ケースを置く場所衣替えの収納術で、忘れてはならないことがいくつかあります。

汚れた状態で収納しないこと
夏服は汗もかきやすいですし、洗濯もしやすい素材が多いので汚れたまま・・という事は少ないと思います。でも、冬のニット類などはどうでしょう?そんなに使っていないから、、と思っていませんか?見た目はきれいでも、案外、汚れが隠れているのかもしれませんよ。

放っておくと服の汚れが取れなくなってしまったり、虫に食われてしまったりしてしまいます。多少面倒でも、キレイにしてから収納するようにして下さい。自宅で洗える服なら洗濯機で、それ以外はクリーニング店に出すようにして下さいね。

自宅で洗濯の場合には、充分に乾燥させることが大切です。完全に乾いていない状態ですと、カビが生えてしまいます。また、クリーニング店を利用した場合、服に掛けられているビニールのカバーは必ず外して収納して下さい。

ビニールがかかっている方が安全な気もしますが、カバーの中に湿気がこもってカビが生えてしまうんです。3日ほど風通しの良い場所に服を掛けておき、その後で仕舞うと尚効果的です。

湿気によるカビを防ぐ
衣類は意外と湿気を帯びていますし、タナや押し入れ自体モ湿気る事が多いです。収納する押入れやクローゼットに除湿剤を置くのを忘れないようにして下さい。

防虫対策
パラジクロールベンゼン、ナフタリン、しょうのう、エムペントリンと沢山の防虫剤が販売されています。 収納するケースの大きさ、形状などによっても効果の出方が違ってきますので、事前にしっかり確認して下さい。最近は石鹸の香り付きなども売り出されています。独特のにおいが苦手な方、無臭タイプは・・と思われる方にはおススメですよ。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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