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肌のくすみが気になる!ちょっとしたメイクの差で見た目年齢が断然変わる

肌がくすんで老けて見られる
年齢を重ねてくると、肌全体のくすみが気になってきます。マイナス5歳若く見られる透明感のある上質なベースメークの作り方をご紹介します。

メイクをしないときは年相応に見られることが多いのに、メイクをすると老けて見られるという人も少なくありません。

これは明らかに老け顔の要因がメイクと言えるので、それを改善する必要があります。 はじめに、肌のくすみを隠そうと厚塗りになっていないか自分でチェックしてみましょう。

肌質そのものがよくないと若く見せるのは容易ではありませんが、悩みを隠そうとしてファンデーションを塗りすぎる人が多いですが、余計にほうれい線やシワがくっきりと浮き立ってしまって、老けて見えてしまうことがあります。

ファンデーションは薄塗りなほど、若々しい仕上がりになりますので、ファンデーションの前の下地にこだわってみましょう。下地は肌を明るくするピンク系ががおすすめです。

フェイスラインのあごなどは、スポンジをすべらせると、顔と首の色が違って見えてしまうこともなく、境目を自然になじませることができます。

ファンデーションは顔全体に塗るよりも、目元や頬に薄くのばし、しっかり肌に密着させることがポイントです。小鼻や目のキワにヨレがあると老け顔になってしまうので、素肌のように見せるため、細かい部分も忘れずに押さえて下さい。

目の下のクマにはついコンシーラーを使ってしまいがちですが、厚みが目立ってしまうという難点があります。下地とリキッドファンデーションを混ぜてぬることで、厚みが出ず、自然になじませながらカバーすることができます。また、目の下の赤みが目立つと一気にふけた印象になってしまいます。アイシャドウチップを使って赤みをカバーしてみましょう。

仕上げは顔の中心にパウダーをつけ、軽いタッチで全体にすべらせれば、リキッドファンデーションが定着し、より素肌っぽいキメ細かな肌に仕上がりになります。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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