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FX業界最小水準のスプレッド|GMOクリック証券

スプレッド(手数料)が安いから短期売買に最適

クリック証券FXの取り引きを行うに当たってスプレッドと呼ばれる言葉が登場し、簡単に説明すると為替レートのASK(買値)とBID(売値)の差のことです。

例えば、ニュース番組で米ドル/円が「106.015~106.019」と表示されていると、106.015円がBID(売値)で106.019円がASK(買値)という意味になります。

この差額の0.004円がスプレッドで、GMOクリック証券では業界トップクラスで狭いのが大きな特徴です。

  • スプレッドが狭い⇒手数料が安い
  • スプレッドが広い⇒手数料が高い

スプレッドはFX会社へと支払う手数料と認識でき、取り引きを行う上で重要なポイントとなっています。

GMOクリック証券はスプレッドが狭く手数料が安いからこそ人気を得ており、同じ結果でもコストがかからなければプラス分が増えますし、マイナス分になった場合は損失を抑えられるのです。

GMOクリック証券は2006年からFXネオのサービスを始め、業界最安値水準の取引コストでユーザーに対して利便性の高いサービスを提供してきました。

FXの手数料実際にどの程度のスプレッドなのか以下の表を確認しておきましょう。

  • 米ドル/円:0.3銭
  • ユーロ/円:0.6銭
  • 豪ドル/円:0.7銭
  • ポンド/円:1.1銭
  • NZドル/円:1.4銭
  • カナダドル/円:1.7銭

頻繁に取り引きされる米ドル/円やユーロ/円はスプレッドが低く設定されており、マイナーな通貨だと少々高くなっているのが特徴です。

米ドル/円で0.3銭という手数料の安さはFX業界トップクラスで狭く、取引手数料が無料だったり約定スピードが速かったりというメリットもあるので是非口座開設をしてみて下さい。

FX取引の際はスプレッドの拡大に注意しよう

FXで短期売買を繰り返す人にとって、スプレッドの狭さは最も拘りたい部分の一つかもしれません。

同じ結果でも得した金額や損した金額は異なりますし、だからこそGMOクリック証券のFXネオを利用する方が増えています。

しかし、FX取引の際はスプレッドの拡大に注意が必要です。

  • 完全固定:変動せずに固定されている(今現在は無し)
  • 原則固定:原則的に固定されている
  • 変動:常に変動する可能性がある

上記のようにスプレッドには幾つかの種類があり、GMOクリック証券は原則固定なので大きな影響はありません。

それでも、日本時間の早朝や重要な経済指標の前後など、相場変動が激しくなる時に拡大しやすくなります。

神経質になる必要はありませんが、FX取引を行う際は頭の片隅に入れておいてください。

→GMOクリック証券【FXネオ】の詳細はこちら



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  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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