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自分の姿勢はきれい?若く見える立ち方の工夫

姿勢や歩き方を見直してみる第一印象で実年齢よりも若く見られる人もいますし、年上に見られがちな人もいるでしょう。要因はいろいろ考えられますが、その1つが立ち振る舞いです。

服装やメイクなどで若く見せることは可能ですが、立ち方などに気を配ることでもっと若く見せることができるはずです。はじめにチェックしたいのが、背中や腰がまっすぐになっているかということです。

背筋をピンとした美しい姿勢の人は、若く見られるものです。 30~40代であれば腰が曲がっているということは少ないですが、美しい姿勢を保つことは年代に関係無く大切です。姿勢が悪いだけで実年齢よりも老けて見られることもあるので、こまめにチェックするようにしましょう。

姿勢を正すときに、もっとも大切なのが背筋を伸ばすことです。頭のてっぺんからつま先まで1本の棒が通っているような意識を持って、背中が曲がったり顎が不自然に前に出たりしないように気を付けましょう。

立っているときは片方の足だけでもまっすぐ伸ばすように注意すると、若く見せることができます。顔は、できるだけ肩と距離をとるように気を付けると、もっと効果が高まります。顎は上に上げるとよくないので、肩を下に下げるように意識するのがポイントです。首が傾いたり下がっていると疲労している印象を与えてしまい、老けて見られやすくなります。

鏡を見るときは、服装だけでなく姿勢も確認するといいでしょう。街中でもガラスなどを使って、こまめにチェックするようにすると、きれいな姿勢を保ちやすくなります。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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