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超簡単!すぐにできるカーテンのお手入れ方法!

カーテンレールの掃除意外と汚れのひどいのがカーテンです。色つきのカーテンではあまり気が付かないかもしれませんが、白色系のカーテンですと色のくすみも目立ちます。

カーテンをきれいにすると、部屋全体のトーンが明るくなります。

生地の素材にもよりますが、カーテンはとてもホコリが溜まり易いのです。このカーテンを通して部屋に風邪が入ってくる・・と考えると、カーテンを汚れたままにして置くのはとても体にわるそうですよね。洗濯でサッパリとホコリを落としてしまいましょう。

でも、その前にまず、カーテンが洗濯できるものかどうか確かめて下さい。カーテンによってはドライクリーニングが必要なものもあります。しっかりとタグを見て確認して下さい。

自宅で洗える場合は、洗剤は色柄物にも安心な中性洗剤を選び、洗濯機の手洗いコースなどで洗って下さい。丈の短いカーテンやレースの多いカーテンなどは手洗いした方が良いかもしれません。(型崩れも防ぎ易いです)

洗ったらすぐに干しますが、大掃除の時期には厚手のカーテンを洗うのは危険です。乾きにくい・・と言うより、乾かない事の方が多いです。真夏の間に厚手のカーテンは洗ったほうが安全です。薄地のカーテンやレースカーテンは、洗濯が終わったらすぐにカーテンレールに取り付けても大丈夫です。シワを防げて部屋の加湿にもなるので一石二鳥です。

特にレースカーテンなどはシワもつかず、乾きも早くなりますよ。ブラインドを使用しているばあい、雑巾よりかは軍手を使う方が効率が良いです。今なら100円ショップなどでブラインド用の掃除器具も沢山出ています。こういった便利道具を使うとブラインドに傷をつけずにキレイに拭きとれます。

そしてカーテンレールも忘れずに拭いて下さいね。とてもホコリが溜まり易い場所です。カーテンの開け閉めの度にほこりが舞うようでは体に悪いです。から拭きで大きなホコリを取った後、硬く絞った雑巾でしっかりと汚れをふき取り、最後にもう一度から拭きをして下さいね。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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