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どんな照明器具でも大丈夫!タイプ別照明器具のお手入れ方法

照明カバーや電球のホコリ生活して行く上でなくてはならない照明器具。汚れた照明器具のままでは部屋が綺麗になっていても、なんとなく汚れた雰囲気が漂ってしまいます。

照明器具にホコリが溜まったままではトーンダウンしてしまい、疲れ目の原因になったり、食事に照明器からほこりが落ちたりして大変です。大掃除意外にもコマメに掃除を心がけた方が健康には良いみたいですね。

照明器具の掃除をする時、まず注意して欲しいのは台所などではホコリがまってしまいます。食品や家具などは片づけてから行ってください。また、上を向いて照明器具に触れます。ホコリを頭からかぶることになりますから、マスクなどのホコリ対策をしっかり準備してから始めて下さい。

シーリングタイプ

プラスティック製が多く、ほとんどの製品で水洗いが可能です。 ゆっくりとカバーを外し、表面のホコリを払ってから中性洗剤をスポンジにつけて優しく洗います。その後しっかりから拭きし、乾燥させます。

ペンダントライトなどの吊り下げタイプ

上に積もったホコリをまずハタキなどで落として下さい。 シェードが金属製の物は、水で拭くとサビてしまう事があります。から拭きするようにして下さい。

紙製の照明器具

破れ易いので丁寧に優しくハタキをかけます。(前に私は弱粘着テープを使いましたが、紙がけば立ってあまり良くありませんでした。)

ガラスタイプ

ホコリを落とし、その後水拭き、最後にから拭きして下さい。 本当は電球も大掃除に合わせて交換する方が目にも良いそうです。

ただ、まだ使えるのに勿体ない・・と私は思ってしまい、電球は切れるまで使い続けています。 照明器具がキレイになったら、もう一度その部屋の掃除機かけをおススメします。かなりのホコリが舞い落ちていると思います。綺麗な空間で生活する為にも、最後の掃除機がけで照明器具の掃除終了!!として下さいね。



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  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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