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引越し前の荷造りでそろえておきたい4つのもの

引越で失敗しがちなポイント引越し準備、主に荷造りに時間がかかってしまいますが、用意しておくと便利なグッズというものもたくさんありますので、紹介しますね。

圧縮パック:
布団収納パック、衣類パック、小物パックとサイズが様々あります。大体一袋に入る量がパッケージに記載されていますので、それをチェックするようにして下さい。

衣類や寝具の汚れ防止にもなりますし、意外と引越し中にほこりをかぶることもあります。引越したら、まず洗濯とクリーニング・・、なんてことの無いようにしっかりとパッキングしておいて下さい。

また、引越し業者に依頼して引越しを行う場合、荷物の重さではなく量で価格が決定します。圧縮パックを使って寝具や服を小さく段ボールにまとめる事ができれば、それだけ引越し費用を浮かせることもできます。

傷跡隠し:
旧居の退去時、掃除をするときっといたるところに傷が付いているのを見つけると思います。この時にちょっとした傷を隠す道具があると、修繕する事ができますので、準備しておクと便利です。

ホームセンターなどに行くと、柱の傷隠しや画鋲の穴埋め、また、家具などを移動した際にできる傷を目立たなくさせるものなどまで、本当に沢山あります。価格もそれほど高くありませんから、目に付く傷だけでも修理しておくと良いと思います。

カラーテープ:
荷物を分類するのに便利です。衣類は赤テープ、台所用品や日常雑貨は青テープなど分類しておくと引越し先で荷ほどきをする時でも一つ一つの箱を開けて確認しなくても済むので便利です。また、テープの上に内容物の詳細を書いておくとさらに分かりやすいです。

雑巾:
荷造りをしていると意外とホコリや普段気付かなかった汚れを目にします。そういったホコリなどが荷造りしている衣類や寝具を汚してしまう事もありますので、雑巾は数枚置いておくと便利です。

引越しの必勝法は「簡単、手早く、低価格」の実現です。圧縮パックなどは引越しの時だけに使うのであれば100円ショップなどでも手に入りますし、衣類なども食品の保存パック(大きめサイズ)で代用することもできます。

段ボールなどをスーパーから貰ってきて自分でパッキングすればかなり費用も安く抑えられますし、食器などは嵩張る上、梱包にも時間がかかるので友達に引き取ってもらったりするとさらに簡単です。工夫次第で引越しの費用、手間を省く事ができます。



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  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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