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グチを言えば言うほど人生はうまくいかなくなるもの

自分の心に花を咲かせよう手にとってご覧になられた方も多いと思いますが、強運に関する本は、たくさん出版されています。「本を読む事で強運が呼び込めるの?」と不思議に思われるかもしれませんが、これは「強運の考え方」を示唆してくれるものなのですね。

例えば「気に入っていたコップを割ってしまった」という事があった時、「ついてないな・・」と思うか、「何かの厄の身代わりになってくれたんだ。良かった~、ありがたい!」と思うかはその本人の価値観次第ですよね。

でも、「ついてないな・・」とガックリしてしまう人の方が「身代りになってくれた」と喜ぶ人よりも強運パワーは低そうです。というより、強運を呼び込めなさそうですよね。「強運を導いてくれる本」というのはそういった強運を呼び込めそうな考え方を紹介した本なのですね。

強運になりたいけれど、「何から始めたらいいのか分からない」、「自分で変えて行けるものなの?」と悩んでおられる方は、本を読んでみてもいいのではないでしょうか。ここでご紹介するのは人気の著書の一部ですが、強運を呼び込みたい方は一度参考にしてみてください。

(1)斎藤一人(さいとう ひとり)

過去に様々な職業を経験し、そこから導き出された生き方や感じ方を本にまとめています。「強運に繋がるとされる考え方」など「物事の考え方」に触れられています。私は唱えるだけで運気が上がる言葉が好きです。

(2)深見東州(ふかみ とうしゅう)

芸術家や学者・評論家・オペラ歌手など、非常に幅広い分野で活躍され、その経験を通して、「なぜあの人は運がいいのか、私は運が悪いのか」など、具体的な説明が加えられています。ただ、こういった本は「こういう考え方もあるよ」という他の価値観を紹介するものです。そのまま本の内容を鵜呑みにし、傾倒していってもそれでは真似をしているだけになってしまいます。

他の価値観に触れ、自分を見つめ直すキッカケとして利用して下さいね。自分の考えが元になければ強運は呼び込めませんよ。



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  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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