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コラーゲンと同じくらい大切~ヒアルロン酸での肌の潤い作り

お肌の保水力をアップさせようさて、肌の潤い源と言うと、コラーゲンを思い浮かべる方も多いと思います。でも、肌の潤いを保つためには、コラーゲンと同じくらいヒアルロン酸も大切なんですよ。そもそも、ヒアルロン酸は、生まれながら私たちの体内に存在する成分なんです。

もちろん生まれたばかりの赤ちゃんの頃が最も多く体内に蓄積されています。だから赤ちゃんの肌はプルプルですし、肌がよだれで荒れてもすぐに治っちゃうんですよね。

そのヒアルロン酸ですが、生涯同じ量を体内に蓄積出来れば良いのですが、現実はそうもいきません。やはり加齢に伴い、ヒアルロン酸の量が減少してしまいます。

ヒアルロン酸が体内で減って行くとどういった事が起こるのでしょうか。もともとヒアルロン酸の役割は主に保水なんですね。ヒアルロン酸が肌の潤いと深い関係のある成分だということも頷けますね。

この保水効果が失われて行くと・・、その結果はシワやタルミになってしまうんです。ですから、ヒアルロン酸補給が肌の潤いには欠かせない要素になります。最近は、美容外科などでも「ヒアルロン酸注入」といった施術が行われますが、これはヒアルロン酸を注入する事により、その部分のシワやたるみが改善されるんです。

そしてその部分はハリのあるふっくらした印象になります。すぐに効果が実感できますし、非常に簡単に施術を受けられるので、来週は同窓会・・、久しぶりの友達と会う・・なんて時などにも、ヒアルロン酸注入を選択する人が多いです。

私の母も(68歳ですが)ヒアルロン酸注入を受けています。特に目の下部分のたるみ取り、シワ取りにヒアルロン酸注入をしています。注入を受けた日は「冷えピタ」などの皮膚用保冷材を貼り付けています。



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  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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