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30分おきに目を休めたいパソコン作業

疲れ目に効果的なマッサージ目の疲れ、休憩を上手く取りいれコントロールする事は可能ですよ。自分の目にきちんと合ったメガネやコンタクトを着け、正しい姿勢や適度な明るさに注意しても、数時間に渡り集中して作業しているとやはり目は疲れてしまいます。

それに、例えば作業を3時間続けて行う場合、継続的に3時間の作業を行うときと、1時間ごとに10分間の小休止を挟むときとでは、目の疲れはかなり違ってきます。もちろん、休憩を取りいれる方が目の負担は少ないですし、仕事のはかどり具合も違ってくると思います。

でも、家にいるときはまだしも、職場で仕事をしているときに1時間ごとに小休止を取りいれるのは無理ですよね。自分の都合だけで休憩をとれる様な職場は少ないと思います。 でも、何も10分も休まなくても良いのです。

それこそ、30分おきぐらいにちょっとパソコン画面から目を離し、100数える間だけ目のマッサージをしたり、温めた指先で目パックをしても良いのです。(私のおススメはコップに熱いお茶を入れ、その蒸気を目にあてた後、指先パックです)

また、良いタイミングで別の部署に用事を済ませに行ったり、コピー機を使う、書類を取りに行く・・、小休止を取る方法は意外と多くありますよ。大体、人の集中力にも限度があります。上手くタイミングを見計らい休憩を取りいれたほうが、仕事の効率もアップするのではないでしょうか。

また、仕事が忙しくてとてもじゃないけどそんな事をしている余裕がない時もあります。そんな時はマスクの着用をおススメします。これは私が時々使う方法なのですが、マスクを2枚重ね、その間に湿らせたティッシュを挟みます。湿度を含んだ呼気がドライアイを緩和してくれますし、周りの空気の乾燥も防いでくれます。

工夫次第では職場でも目の疲れを取る事は出来ます。色々と工夫を凝らして快適な環境に近づけてみて下さいね。



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サイト管理者

  • みさえ

    私は2人の子どもを持つ主婦です。子育てから健康まで、美にこだわりながら、なるべく無駄なお金を使わずに生活する情報などを配信しています。続きを読む

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